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水滴穿石の四十二回

今週ももっとさばブログ更新です

今週は初めてのおっさんドライブ放送
インマイカーでお送りしまぁす。
さばラジオと一緒にどうぞ

あいも変われず新潟のお話は尽きない我々ですが

ちょっとコンビニまめ知識など

越前富士
我々は高速から越前富士を横目にドライブですよ!

夜叉が池、送水が山をなめちぎってたどり着けなかった池
山の2kmは遠い・・・
夜叉が池

夜叉ヶ池の伝説
817年(弘仁8年)、この年の美濃国平野庄(現岐阜県安八郡神戸町)は大かんばつに見舞われ、
あらゆる作物は枯れる寸前であった。ある日、郡司の安八太夫安次は、草むらの中に小さな蛇を見つけ、ため息まじりで、「もしそなたが雨を降らせるのなら、私の大切な娘を与えよう。」と語った。
するとその夜、安次の夢枕に昼間の小蛇が現れ、「私は揖斐川上流に住む龍神だ。その願いをかなえよう。」と語った。
すると、たちまちのうちに雨雲がかかって大雨が降り、作物は生き返り村は救われた。
翌日、約束どおり娘をもらう為、小蛇(=龍神)は若者の姿に変えて安次の前に現れた。
安次には3人の娘がいたのだが、安次が娘たちに事情を話すと、一番心がやさしい次女(三女の説もある)が、「村人を救っていただいたからには、喜んでいきます。」と答えた。
驚いた安次は、「何か必要な物はないのか。」と問うと、
娘は、「今、織りかけの麻布がありますから、これを嫁入り道具にいたします。」と答えた。
こうして娘は龍神の元へ嫁ぐことになり、麻布で身をまとい、
若者(=龍神)と共に揖斐川の上流へ向かっていった。
数日後、心配した安次は、娘に会う為に揖斐川上流へ向かった。
やがて、揖斐川上流のさらに山奥の池に龍神が住むという話を聞き、その池にたどり着いた。安次は池に向かい、「我が娘よ、今一度父に姿を見せておくれ。」と叫んだ。すると、静かだった池の水面が波立ち、巨大な龍が現れた。
龍は、「父上、これがあなたの娘の姿です。もうこの姿になったには人の前に現れる事はできません。」と告げ、池の中に消えていった。
安次は龍となった娘を祀る為に、池のほとりと自宅に、龍神を祀る祠を建てた。
この娘の名を“夜叉”といい、池の名を娘の名より“夜叉ヶ池”と名づけたという
(娘の名は不明で、後から池の名から“夜叉”とおくられたとの説もある)。
安八太夫安次の子孫は現在も岐阜県安八郡神戸町に健在であり、今は石原性を名乗っている。
岐阜県安八郡神戸町大字安次にある自宅には、安八太夫安次と夜叉を祭る夜叉堂がある。
夜叉堂参拝する際、個人宅の為、事前に連絡し予約が必要である。
また、夜叉姫は、夜叉龍神社にて夜叉龍神という名で祀られている。
『ウィキペディア(Wikipedia)』

あと、福井県にはこの近くに木の芽峠いうもんもあって
ここには『言うな地蔵』ってもんもあるんすよ
このエピソードも機会があれば話します。


獅子鍋、牡丹鍋とも言うんすね!

獅子鍋

猪、猪突猛進と言うだけあって山で会うととても危険
猪

川柳さんが全く知らなかった『モトコー』
アメージングタウンです。

モトコー
神戸三宮から元町へ続くJR高架下のステキな商店街
東京ならばアメ横がちかいか?


大阪環状線沿いにある、鶴橋!
鶴橋
焼肉屋さんなんかが乱立しております。
おいしい店がいっぱい送水は良く『吉田』に連れて行ってもらいました!


鶴橋コリアンタウン、韓国の食材いっぱい置いてます
コリアンタウン
ここで買ったキムチはばかうまでした。
メシが死ぬほど食えたっす!


送水はここを『キング』と呼んでます。
みんなの王将!床がネチャネチャであるほどポイントが高し

王将
王将用語一覧

ドロボー市場については詳しいありませんでした。
さすがは大阪一のディープタウン!


道具屋筋
千日前道具屋筋商店街(せんにちまえどうぐやすじしょうてんがい)は、
大阪市中央区難波千日前にあるアーケード商店街。
飲食店などで用いる業務用の調理器具や什器を扱う店が密集している。
正にプロユースな商品がずらり。

たぬきの焼き物が有名な信楽
大阪から結構近いです。

大阪の安治川

大学の学食、高卒の送水には正に未開の土地

ヨマヨイさんが行った赤穂の『さくらぐみ』
イタリアンですなぁ


999.jpg
銀河鉄道999の話は近々更新予定。
送水の銀河鉄道への愛をとくと聞いてください。


送水がまずいと豪語する『太陽軒』
太陽軒
敦賀駅前にありますので皆さんも敦賀に来たときにはどうぞ!
というわけで、皆さんとは敦賀でお別れしました、

楽しい旅でござった。


後半は再びヨマヨイのデートトークが炸裂する!
ヨマヨイの故意の行方は?一夜をともにすることができたのか?


代行運転ってなんでしょう?
飲酒したドライバーに代わり、運転を代行してくれるサービス。
通称「代行」「代行屋」とも言う。車社会の地方都市で発達した典型的な「田舎産業」
大都市中心部ではほとんどみかけない。
2人1組でチームを組み、1人が顧客のマイカーを代行運転、もう1名が業務用車両で追走し、
代行運転士をピックアップし戻る。
かつては無法地帯の事業であったが、
「自動車運転代行業の業務の適正化に関する法律」の施行に伴い、
事業者は都道府県の公安委員会の認定が必要になり、
平成16年6月1日以降代行ドライバーは2種免許の保持が義務付けられた。

車文化の地方ならではの商売、しかし田舎産業って・・・


わたせ
ハートカクテル
バブルの時代を象徴するオシャレ漫画
たしか毎回オールカラーで昔分かれた男と女がどこかのバー(カフェバー)
でばったり出会うとかマスターとトークとかいったストーリーだったと思う
当時なんか大人なムードが漂うこの漫画をみんな文化住宅でパン一で読んで
オサレなアーバンライフ(コンクリートの打ちっぱなし、フローリング)
に憧れた。もちろん送水はその頃畳敷きの公団住宅に住んでました!


ネットラジオ関係者がしょっちゅう集う大阪天満
天満
なんせ安い、旨い、人種の坩堝。ゴミゴミしていて気持ちいい

送水の辛い思い出『アンカーウーマン』
アンカー
なんせ面白く無かった。なんかラブストーリーだったので
いいムードになると思ったががっかり・・・
こんなんなら『ゆきゆきて神軍』とかにすれば良かった!


昔は皆薄暗いバーでバーボンをかっこつけてのんだもんです。カランッとか言わせながら、浪漫かたったんすわぁ!

それが今ではこれ!
大五郎
焼酎『大五郎』なんせでかい!4L入ってます!
いくら呑んでも無くなりません、でも何故かすぐなくなります
昔必死で学んだバーボンの知識ももう必要なし!


結局おっさん達のデートトークなんてこんなもの・・・
今宵も大五郎で乾杯!


また来週

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テーマ : 今日のつぶやき
ジャンル : 日記

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